神奈川県バウンドテニス協会10月理事会
2017年10月3日開催
議 案
審議事項
1.H30年度県協会事業計画について
2.第32回県選手権大会(兼、第36回全日本選手権大会出場選手選考会)について
※ 第13回関東ブロック選手権大会出場権と第36回全日本選手権出場権の
取り扱いについて
3.他県開催ジュニア大会参加についての取り決めについて
4.H29年度公認指導員・審判員認定試験(1/27開催)について
5.H29年度上級指導員・上級審判員認定試験(2/10開催)受験者について
6.その他
報告事項
1.第1回ジュニア大会(7/29開催)結果について
2.第1回シングルス大会(8/6開催)結果について
3.第16回はつらつ65親睦交流大会(9/1開催)結果について
4.第35回全日本選手権大会(9/15,16開催)結果について
5.関東ブロック選手権大会出場選手選考会(10/29開催)準備状況について
6.第20回ゴールド大会(11/6,7開催)参加状況について
7.第32回県選手権大会(11/18開催)準備状況について
8.第29回関東ブロック親善交流大会(12/2開催)について
9.第17回はつらつ65親睦交流大会(12/6開催)準備状況について
10.各委員会からの報告
11.各市協会からの報告
12.関東ブロック各委員会からの報告
13.その他
議事録
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1bTfNhyer0ICSbHRTe50KFQQIE6hBgkmMI_UJzi8EyOk/edit#gid=76851969
神奈川県バウンドテニス協会 議事録
作成日 : H29.10.7
筆記 : 湊
確認 : 井田
会議名称 : 平成29年度 第2回 理事会
開催日時 : H29年10月3日(火)19:00~21:00 開催場所 : 大和スポーツセンター 2階会議室
出席者 小川
(敬称略) 加藤、井田、倉谷、岡咲、除村、首藤、広瀬、小田桐、寺本
蒔田、佐々木、湊、井澤、宮本、佐藤、見上、木元、原田、瓜生、吉川、安藤
欠席者 小池、大塚、二見、和田
(敬称略) 高梨、寒河江、渡辺
№ 内 容 結果 担当 期限
1 挨拶
1)小川副会長 〇
・全日本選手権大会において、本県の選手は好成績を残し、役員の皆さんにお礼を申し上げます。
・今後共、各市のご協力をお願いいたします。
2 審議事項
1) H30年度県協会事業計画について
・理事長より、大会開催については各月バランスを良く計画したいとの案が示された。
・全日本選手権大会の開催日程が不安定であり、全日本選考会と関ブロ選考会については、
全日本選考会を先に決定するようにすべきとの案が示された。
①全日本選考会並びに関ブロ選考会の開催時期について 〇
・主管協会の横須賀市より、H30年度は体育会館改修工事のために例年通りの会場確保は難しい。 △ 湊 2月
そのために、全日本選考会を10月から11月初旬開催で、関ブロ選考会は11月開催で会場確保を
計画している旨の説明があった。(いずれにしても、来年の2月の抽選結果による。)
・11月に2大会開催でも支障ないかについては、出席者より異議はなかった。 〇
②シングルス大会については、秋葉台体育館はコート確保の課題があることから、秩父宮体育館とする。 〇
・但し、藤沢市として、秋葉台体育館と秩父宮体育館の運用を今後検討しておく必要がある。
③ジュニア大会は秩父宮体育館のサブアリーナで開催する。 〇
・但し、観覧や食事場所等は会議室の利用など工夫することが検討課題である。
④県選手権大会については、会場使用時間を長く取ることも考えている。 〇
・この事については、今年度の状況を見て判断することとなった。
⑤厚木会場のはつらつ65については、今年度は5コートで行ったが運営が大変である。 〇
・厚木市よりコートの設置方法により、7コート敷設出来る旨説明があり、会場変更は考えない。
⑥相模原市より公認審判員等認定会場はH30年8月12日(日)に決定。 〇
・県選手権大会はH31年3月2日(土)に決定の報告があった。
2)第32回県選手権大会について(関ブロ選考会と全日本出場権の取り扱いについて) 〇
①既に2つの開催要項は各市に送付済である。
・現状では関ブロ予選会と県選手権(全日本選考会)は違うペアでは出場出来ない。
・両大会出場可能となった選手(チーム)の推薦方法について明確にしておきたい。
② いろいろな意見が出たが、結論は、関ブロ選考会と県選手権大会は違うペアでの出場は可能。 〇
③関ブロ選考会と県選手権大会(兼、全日本選考会)を違うペアで出場した選手がそれぞれ入賞 〇
した場合に起こり得る問題点を審議した。その結果、関ブロ本大会で入賞した場合には、全日本
選考会で獲得した出場権は放棄し、繰上げチームが出場権を得る。(選択はできない!)
④募集要項の再案内 △ 総務 至急
・至急募集要項を改訂し市町村協会宛に再発信する。
また、締切り期限を10月10日から10月17日まで一週間延長する。
3)他県開催のジュニア大会参加についての取り決めについて 〇
・今回、栃木県で開催されるジュニアの大会案内が来ているが、申込み手続きや引率者等
に関する県の方針を決めて置きたい。
①審議結果は、以下の通りとなった。 〇
・県に来た開催要項はホームページ等を通じて県下に案内するが、県として取りまとめはしない。
・問合せや申込等の事務処理は市協会若しくはサークルの責任で対応する。
尚、参加する場合は県に報告する。
3 報告事項
・報告事項1から9まで一括して配布資料に基づき、総務委員長から報告した。
① 報告事項7については、本日の審議事項2で決定した内容とする。 〇
② 報告事項8について、申込多数の場合には5組に絞って県で選考する。 〇
但し、追加要請の可能性もある事から多くの参加申込をお願いいたします。
4 委員会報告
①総務委員会 〇
・はつらつ65大会(厚木会場)は、7コート敷設が可能になり、今まで通りに計画する。
・関ブロ選考会の実行委員会は10月10日に藤沢ミナパークで開催する。
・県選手権大会の実行委員会は10月31日に大和スポーツセンターで開催する。
・議事録、大会報告、その他連絡事項等を今後は印刷物ではなく、メールで送付したい旨の
提案があり、各市より了承された。
・大会申込時の名簿について、EXCELのシートが複数頁ある、手書きは読み難い、電話・年齢の
記入間違い等の問題が発生していることから、電子データで送れないか検討した。
その結果、大会申込みは電子データで行うことに決定。
但し、急な変更は難しいので次回若しくは次々回ぐらいを目標に対応することとした。
②指導委員会 〇
・12月24日に競技力向上委員会による講習会を実施する。
・今後予定する講習会・研修会について各市の出席をお願いしたい。
③ジュニア普及委員会 〇
・県選手権大会と兼ねて開催することから運営について、各市の協力をお願いしたい。
・県選手権と分けて別に開催する案も意見としてある。
(これまでの大会における問題点を整理した上で今後の課題とする。)
5 各市協会報告 〇
①相模原市:10月21日に第1回相模原市ジュニア大会を25名で開催する。
次回開催予定日: 12月12日(火) 19:00 ~ 別途ご案内文を発信予定(会場は大和SCで計画)
結果欄凡例 ○:全員了解、△:担当者より後日回答
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奈川県バウンドテニス協会10月理事会 案内
議事録
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神奈川県バウンドテニス協会 議事録
作成日 : H29.10.7
筆記 : 湊
確認 : 井田
会議名称 : 平成29年度 第2回 理事会
開催日時 : H29年10月3日(火)19:00~21:00 開催場所 : 大和スポーツセンター 2階会議室
出席者 小川
(敬称略) 加藤、井田、倉谷、岡咲、除村、首藤、広瀬、小田桐、寺本
蒔田、佐々木、湊、井澤、宮本、佐藤、見上、木元、原田、瓜生、吉川、安藤
欠席者 小池、大塚、二見、和田
(敬称略) 高梨、寒河江、渡辺
№ 内 容 結果 担当 期限
1 挨拶
1)小川副会長 〇
・全日本選手権大会において、本県の選手は好成績を残し、役員の皆さんにお礼を申し上げます。
・今後共、各市のご協力をお願いいたします。
2 審議事項
1) H30年度県協会事業計画について
・理事長より、大会開催については各月バランスを良く計画したいとの案が示された。
・全日本選手権大会の開催日程が不安定であり、全日本選考会と関ブロ選考会については、
全日本選考会を先に決定するようにすべきとの案が示された。
①全日本選考会並びに関ブロ選考会の開催時期について 〇
・主管協会の横須賀市より、H30年度は体育会館改修工事のために例年通りの会場確保は難しい。 △ 湊 2月
そのために、全日本選考会を10月から11月初旬開催で、関ブロ選考会は11月開催で会場確保を
計画している旨の説明があった。(いずれにしても、来年の2月の抽選結果による。)
・11月に2大会開催でも支障ないかについては、出席者より異議はなかった。 〇
②シングルス大会については、秋葉台体育館はコート確保の課題があることから、秩父宮体育館とする。 〇
・但し、藤沢市として、秋葉台体育館と秩父宮体育館の運用を今後検討しておく必要がある。
③ジュニア大会は秩父宮体育館のサブアリーナで開催する。 〇
・但し、観覧や食事場所等は会議室の利用など工夫することが検討課題である。
④県選手権大会については、会場使用時間を長く取ることも考えている。 〇
・この事については、今年度の状況を見て判断することとなった。
⑤厚木会場のはつらつ65については、今年度は5コートで行ったが運営が大変である。 〇
・厚木市よりコートの設置方法により、7コート敷設出来る旨説明があり、会場変更は考えない。
⑥相模原市より公認審判員等認定会場はH30年8月12日(日)に決定。 〇
・県選手権大会はH31年3月2日(土)に決定の報告があった。
2)第32回県選手権大会について(関ブロ選考会と全日本出場権の取り扱いについて) 〇
①既に2つの開催要項は各市に送付済である。
・現状では関ブロ予選会と県選手権(全日本選考会)は違うペアでは出場出来ない。
・両大会出場可能となった選手(チーム)の推薦方法について明確にしておきたい。
② いろいろな意見が出たが、結論は、関ブロ選考会と県選手権大会は違うペアでの出場は可能。 〇
③関ブロ選考会と県選手権大会(兼、全日本選考会)を違うペアで出場した選手がそれぞれ入賞 〇
した場合に起こり得る問題点を審議した。その結果、関ブロ本大会で入賞した場合には、全日本
選考会で獲得した出場権は放棄し、繰上げチームが出場権を得る。(選択はできない!)
④募集要項の再案内 △ 総務 至急
・至急募集要項を改訂し市町村協会宛に再発信する。
また、締切り期限を10月10日から10月17日まで一週間延長する。
3)他県開催のジュニア大会参加についての取り決めについて 〇
・今回、栃木県で開催されるジュニアの大会案内が来ているが、申込み手続きや引率者等
に関する県の方針を決めて置きたい。
①審議結果は、以下の通りとなった。 〇
・県に来た開催要項はホームページ等を通じて県下に案内するが、県として取りまとめはしない。
・問合せや申込等の事務処理は市協会若しくはサークルの責任で対応する。
尚、参加する場合は県に報告する。
3 報告事項
・報告事項1から9まで一括して配布資料に基づき、総務委員長から報告した。
① 報告事項7については、本日の審議事項2で決定した内容とする。 〇
② 報告事項8について、申込多数の場合には5組に絞って県で選考する。 〇
但し、追加要請の可能性もある事から多くの参加申込をお願いいたします。
4 委員会報告
①総務委員会 〇
・はつらつ65大会(厚木会場)は、7コート敷設が可能になり、今まで通りに計画する。
・関ブロ選考会の実行委員会は10月10日に藤沢ミナパークで開催する。
・県選手権大会の実行委員会は10月31日に大和スポーツセンターで開催する。
・議事録、大会報告、その他連絡事項等を今後は印刷物ではなく、メールで送付したい旨の
提案があり、各市より了承された。
・大会申込時の名簿について、EXCELのシートが複数頁ある、手書きは読み難い、電話・年齢の
記入間違い等の問題が発生していることから、電子データで送れないか検討した。
その結果、大会申込みは電子データで行うことに決定。
但し、急な変更は難しいので次回若しくは次々回ぐらいを目標に対応することとした。
②指導委員会 〇
・12月24日に競技力向上委員会による講習会を実施する。
・今後予定する講習会・研修会について各市の出席をお願いしたい。
③ジュニア普及委員会 〇
・県選手権大会と兼ねて開催することから運営について、各市の協力をお願いしたい。
・県選手権と分けて別に開催する案も意見としてある。
(これまでの大会における問題点を整理した上で今後の課題とする。)
5 各市協会報告 〇
①相模原市:10月21日に第1回相模原市ジュニア大会を25名で開催する。
次回開催予定日: 12月12日(火) 19:00 ~ 別途ご案内文を発信予定(会場は大和SCで計画)
結果欄凡例 ○:全員了解、△:担当者より後日回答
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奈川県バウンドテニス協会10月理事会 案内
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