第34回選手権大会 一階アリーナ撮影について
「第34回全日本バウンドテニス選手権大会」
1階アリーナでの撮影について
ご要望がありました1階アリーナでの撮影について、昨年に続き下記のとおり制約条件を設けたうえで、撮影を可能にすることになりました。
1.カメラマンについて
- カメラマンは、各都道府県バウンドテニス協会の推薦者1名とする。
- 9月14日(水)までに、本部協会事務局に事前登録申し込みをすること。
- 当日受付にて配付する「カメラマン専用ビブス」を必ず着用すること。
2.撮影制限について
- 1脚の使用は可とするが、3脚の使用は禁止する。
- フラッシュ撮影および赤外線撮影は禁止とする。
- 大会本部周辺は、フロアマットを敷いてあるエリアからの撮影に限定する。
- 本部協会オフィシャルカメラマンの撮影を優先し撮影ポジションを譲ること。
3.そのほか注意事項
- 運営委員の指示に従うこと。従わない場合、即座に撮影禁止とする。
- オフィシャルカメラマンの構図のなかに写り込まないよう極力注意すること。
- カメラマンの人数が多い場合など、時間や場所を制限する場合がある。
- この他に、当日制約を設ける場合があるので、指示に従うこと。
- 撮影機材を置いたまま動きまわり、機材を放置したままにしないこと。
- 競技者の迷惑と思われる撮影は禁止します。
- 競技者、運営委員に著しく迷惑をかける行為であると、主催者側で判断した場合は、撮影許可を取り消します。
- 動画などインターネットに掲載する場合は、選手、関係者の承諾を得ること。
- 観客席を写さないよう配慮すること。
以 上
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